「長期修繕計画の立案に付帯する事業」

マンションは竣工した時から劣化が始まります。20年後、30年後を見据えて長期の修繕計画を立案し、修繕積立金額を設定しなければなりません。また、限られた積立金を有効に使用するために、工事の優先順位を設定しなければならず、劣化診断が必要になってきます。これらのことを専門的知識でコーディネートします。

①建物劣化診断 ②長期修繕計画立案 ③修繕積立金の見直し ④その他

2015年10月02日